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2018年一覧

2018年一覧

  • ノースカロライナ州がベスト・ドライブ・シティに

    ニュース

    ノースカロライナ州の州都・ローリーが全米のベスト&ワースト・ドライブ・シティ・ランキングでNo.1 に選ばれました。

     

    このランキングは、米金融ウェブサイトのWalletHub が、全米100のメジャー都市を対象に、コスト、インフラ、安全性などを基準に選んだものです。1位のローリーの他、ノースカロライナからは4位にグリーンズボロ、6位にウィンストン・セーラム、7位にダーラム、19位にシャーロットと、5つの都市がランクインしています。

     

    WalletHub "Best & Worst Cities to Drive in"

     

    2018年7月

  • アマダホールディングス、NCで鍬入れ式挙行

    ニュース

    4月にノースカロライナ州での板金加工機械工場新設を発表したアマダホールディングスが、現地ハイポイント市で6月21日、鍬入れ式を挙行しました。

     

    投資額 $87million (約94億円)<現地報道>

    雇用社数 201名<現地報道>

     

    敷地面積は160,000 平方メートル(40エーカー)。2020年1月の稼働予定となっています。

     

    ニュースリリースはこちら

     

    2018年6月

  • 「人とくるまのテクノロジー展2017」出展のお知らせ

    お知らせ

    5月23日(水)~25日(金)、パシフィコ横浜にて開催されます「人とくるまのテクノロジー展2018」に出展致します。ノースカロライナ州のビジネス環境、自動車産業について詳しい資料をご用意しています。また、開催初日23日(水)には、「日本企業にとってのノースカロライナ州の特徴と工場運営について」と題しまして、アスモ(現デンソー)ノースカロライナの元副社長の講演もございます。

     

    人とくるまのテクノロジー展2018

    日時: 5月23日~25日

    場所: パシフィコ横浜展示ホール

    ブース# 369

    ノースカロライナ州経済開発機構

     

    2018年5月

  • Forbesの「Best States For Business 2017」でノースカロライナ州が1位に

    ニュース

    米有力誌 Forbs がこのたび発表した「Best States For Business 2017」ランキングで、ノースカロライナ州が1位を獲得しました。ノースカロライナ州は13年連続でトップ5にランクされています。

     

    フォーブスによると、過去10年間の人口流入率の高さと、全米で2番目に低い労働組合加入率により、全米を10%も下回る労働コストが要因とされています。さらに、低ビジネスコストとインセンティブに加え、高度な教育レベルによる優秀な労働者の確保も要因となっています。

     

    同ランキングは、ビジネスコスト、労働力の供給、環境規制、経済情勢、成長の見通し、生活環境の6つのカテゴリで調査され、ノースカロライナ州はすべてのカテゴリで上位にランクされています。

     

    Best States For Business 2017

     

    2017年11月

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